システム



志望校の人とお話ができる場をセッティングします


自分の行きたい大学がどんなところなのか

オープンキャンパスやパンフレット・・・
いろいろなものがありますが
「真実」「実情」というものは現場の人に聞くのが一番です


大学見学ツアーでその場所の実際の感覚を肌で知り
内情・ライフスタイル・将来をそこの大学生に聞く


自分の近い4年間を決めるために必要な情報を
当塾ではそうして塾生に伝えていっています



例えばこんな感じです

例1
大阪教育大学 中学校音楽
二次試験が実技なのでその二次試験の実情が知りたい

⇒ 大阪教育大学のキャンパスにて
   去年の受験をした学部生数人との談話


例2
神戸大学 発達科学
入学したら水泳部に入りたいのでどんなところか見たい

⇒ 神戸大学において水泳部の練習に参加
   部員たちと昼ごはんを食べながらいろいろな話を


例3
大阪市立大学
観にいって行ってみたい

⇒在学生と特定の人しか入れない図書館に案内
   どんなところか自分の目で見てもらう

などなど・・・

リアルな情報をつかむことの大きさ
そしてそれに付随するその人たちからの期待

それらは受験勉強の大きな礎となり
自分をがんばらせてくれる原動力となることでしょう


もし自分の行きたいところがどんなところか疑問をもっていたとしたら
ぜひ一度相談してきてください

きっと良いきっかけになると思います